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熱さを嫌う若者たちは冷え切った場所へ逃げて行く
MC-COUMOLY & DJ-ADASEI 2008 1/26 @DNA


土曜はDNA。外は凍るくらい寒かったけど熱い夜だった。

ハコに来ていたギャルやギャル男風の奴らに、我らがCoumolyの言葉は伝わったんだろうか?



⇒o-recs Myspace
 (試聴、ライブ映像追加!)





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| blog | 21:34 | TB:0 | Comment:1
俺が音楽を続けてるわけは・・
ダブルボギーズ

11/10
ダブルボギーズ再結成ライブ
at namba bears


MOGA THE \5のGtVo、エスカルゴ氏を中心に80年代後半に活動していた元祖日本語メロディックパンクバンド。→詳細
自分は元々MOGAの初期のころから追っかけしていて(1stEPが出た頃)
前身バンドの名前は知っていたものの、
ダブルボギーズの音をまともに聴いたのは伝説のstraight ahead 2という89年に出たオムニバスだが、その超POP感と楽曲のクオリティの高さに一瞬で虜になった。
早すぎた日本初のメロコアとでも言おうか。そんな伝説のバンドが再結成なんて夢にも思わず。

NoEscapeの拓郎と一緒に行く予定だったのだが渋滞で遅れてしまい、
着いたときにはアンコールだった。しかしベアーズ側のご好意により終了間際にもかかわらず入れてくださった。
会場は満員で熱気がものすごくてどれだけライブが熱かったか一瞬で伝わった。
二回もアンコールをやり、前述のVAに入っている名曲
「BOGYS BOOGIEがきこえる」の大合唱で幕を閉じた。





NoEscapeの所属レーベルであるBRONZE FIST RECORDの高崎さんがボギーズの元ローディだったということもあり、拓郎君らとともに打ち上げにも参加することに。

二次会含め朝まで飲み語り明かしました。

エスカルゴさんは10年位前の初期MOGAのリアルタイムの話だったり、マニアックな話題を振るとその都度反応してくださって、彼の人間性含めて本当に面白かった。
エスカルゴさん実はKingHeroinのRobocopKraus前座公演観に来てたし、競演してたCOMEBACK MY DAUGHTERSはピザのレーベルメイトなので話もすんなり弾んだ。
知る人ぞ知るディッキーズ来日の時のことや、
The Get Up Kids初来日公演でMOGAが前座だったステージにハイスタの横山健氏が乱入、4人で「風穴」を演ったときのこととか、

二次会は主にラーメンの話題から、オフレコ必須の80年代シーンの興味深い危ない話で盛り上がった。

エっさん


初期のMOGAが活動していたころ(90年中〜後半)は、ハイスタンダード、AIRJAM勢はじめインディーズブーム真っ盛りだった。

しかしどこのライブハウスも満員というわけでは決してなく、MOGAやENVYや、toeの前身バンドがファンダンゴで一緒にやっても客はせいぜい10人いるかいないかという今思うと悲惨で信じられないような光景が当たり前だった。

売れているバンドとそうでないバンドの格差は激しかった。CD屋のインディーズコーナーは若いキッズで溢れかえり、深夜のインディーズチャート常連のメロコア、スカコア、ミクスチャーバンドのチケットは軒並みソールドアウト。
そんなどう見ても異常な盛り上がりを横目に、今現在確固たる地位を築いてる人たちは両手で数え切れるくらいの客の前で、今と変わらぬ全力のパフォーマンスをしていた。

そんな中もあまりの格差に耐えられずか、良い音を出しているバンドも沢山消えていった。

MOGAの状況が変わりつつあったのはeasternyouth吉野氏主催のVA.極東最前線で徐々に認知され始め、そしてPIZZA OF DEATHの横山健氏がMOGAをレーベルメイトにしてようやく全国的になったように思う。

賛否両論あるにせよ、自分はずっと彼らがより多くの人が聞くべきバンドだと思っていたので結果的には良かったと思う。

本当に良いバンドが万人に必ずしも認められるわけではないというのはもう何度も目にしてきたし体験してきたことだから今更なのだが、

流石に20年近くも音楽を続けている人の言葉は説得力がハンパ無かった。

終始相当酔っ払ってゴキゲンだったが、ふとエスさんが言い放った一言


「ここまで、


オレが音楽を続けてるわけは・・


単に辞める理由が無かったからや!


あははは!!」



一同爆笑。

いやあ。。パンクだなあ。

BRNZFST高崎さんからはレーベル活動だったりプレスや海外流通なんかの詳細について色々教えてもらい、色々と勉強になった。

エスさんは僕と拓郎の地元のこともえらい気にかけてくれて、
しきりに「行ってみたいねん!行きたいねん!呼んでや」って言ってくれた。
ちょうどライブ後に拓郎と話してて
「MOGAなんか地元に呼んだらどれだけ人が集まるんだろうねえ」
みたいな話をしていたのでとてもタイムリーで嬉しかった。
後で連絡先交換して、近いうち企画して呼びますよ!って言ったら
「ホンマ?よろしく頼むで!」といった感じですげー気さくで感動した。

--

みんな見送ってからネカフェでサーバー上から直接HP更新という荒業をやりつつ昼まで過ごし、寝る暇も無く日本橋のTSUKUMOやPC屋を軽く巡った。特に目当ては無かったので相場だけ調べておいた。大型モニターがかなり安くなっているので欲しい。

昼ごろyouさんSheSaysShe..から連絡あって合流しランチへ。お互いアジア料理マニアなので会う度に色んな店に行っているのだが、ネカフェで調べたところその中でもクオリティの高い店アンゴンの姉妹店が南堀江にあるというので行ってみた。
→チャオルア
チキンカレー旨かった。美味しくてまた行きたいって思う店はアンゴンとここがやっぱりダントツかな。

その後、R3-N7復活ライブatHOKAGEのリハ会場にお邪魔。
久しぶりにみんなに会えて嬉しかった。新生R3-N7リハも観たがなんと2台あったシンセを完全撤去という潔さ!
その代わりムロチンがGt持ちツインギターになっていて、さらにLIHICAドウチンがパーカッションに加わり重圧でカオスな音になっていた。
時折メタルな要素を覗かせていたのは彼らの趣味の現れであろう(笑)
しかしどんな音をやってもR3-N7の音になっているのはすげーなあ。

最近、やたらテクニックだけはうまくて、音やら歌詞やら世界観はどっかのバンドからそのまんま引っ張ってきたような嘘くさいバンドばっか目に付いていたので、彼らを見て安心した。

ダブルボギーズにも言える事だけど、そもそもうまいとか下手だとか関係なくって、どんだけ伝えたいこと伝えられるかだろう。まあそこまで意識してやってる人なんていないと思うが。

サイバネのタックンチャンとは彼の某大学(笑)の話題で密かに盛り上がった。

夜はHOKAGEを離れ、
現バンドメンバーであるmr.dub氏に急に誘われたので京都に急ぐことに。彼は九州から直で新幹線で京都まで向かうという気合の入りよう!


11/11(sun) @ KYOTO WHOOPEE'S
- NORDE & RATVILLE presents MASS EXODUS -
  w/ REBEL FAMILIA, ARI UP(The Slits) feat. zOoOoOm, DJ TUTTLE
MATSUBARATRONIX feat.GxCx, SAK"DUB"-I, NORDE


会場に着いてまずびっくりしたのはいきなりジャック(fluid)に声かけられたこと。そういえばblogで告知してたんだっけ。同じくベースのアッチ君もいらした。
11/24にtoricoとのスプリットレコ発をやるそう。RATVILLEも出ます。皆さん要チェックですぞ。

DJが廻すダブな空間の中、今日の目当てでもあったRATVILLEが始まる。
うわー!すげー!
事前予習はしていたものの、生でこんな音を出すバンドが日本にいることに感動。パンクバンドから始まったというだけあり、音はダブでもパンクの要素がとめどなく溢れていた。
mixのkousuke氏の機材もすごくて、ビンテージっぽいのや高価そうなのが揃っていてよだれもんだった。
時折入るピアニカは、King Tubby meets Augustus Pabloの洗礼を受けた自分にとってはツボに入りまくり。

何気に初体験のREBEL FAMILIAはもう、噂以上にショック、衝撃的としかいいようがなかった。
最初から最後まで激テンションで、ジャンル、ダブを軽く超えた聴いたことも無いような音楽がフロア中に爆音で鳴り響き、客はみんな狂ったように踊り、
ヘビーさんの超重低音ベースにGOTH氏の巧みな指使いに圧倒されっぱなしだった。
最小限の構成で繰り広げられる無限の音世界。世界レベルなんてもんじゃないぞこれは。


GOTH


Slitsのアリアップが途中で乱入して踊っていたのも面白かった。
そんでアリアップはzOoOoOmとのセッションのような形で即興をかましまくって楽しい感じで終了した。

終わってからRATVILLEのメンバーと初めて話したのだがドラムの有井君は自己紹介する間もなく、自分のバンドCorydoras sp Decadenceや屈折率の名前まで知っていてびっくりした。

mr.dub氏はヘビーさんとより親密になってたりzettai-muのKURANAKAさん「今度ツアーするとき声かけてよ、行くから」とか

なにやら色々始まったなって感じで、これからのこと考えるとワクワクする。

帰りはチャリンコのfluidジャックと、天下一品が閉まっていたので、近くのなか卯でプチ上げ。
うどん喰いながらヲタでマニアックでみっくみくでニコニコな話題中心に盛り上がる。
彼は京都某Mのマネになるそうなのでこれからめっちゃ楽しみ。

やっぱ音楽は続けるもんやなあ。
ここまで来ると辞めてった奴らのほうが圧倒的に多いけどね。
逆に音楽やるように見えなかった学生時代の友達がいつの間にか音楽に目覚めてたり、わからんもんだ。

長くやってると絶対に人間関係の軋轢だとか、些細ないざこざや喧嘩やくだらない派閥やらが出てきて、正直、金儲けの音楽屋以外にとっては無理して音楽やることにほとんどメリットなんて無いんだけど、それでもやるっていう物好きなやつだけが残って。

巷でも再結成ブームだけど、10年20年も経ったらそいういった当時の人間関係なんかも笑い話になって純粋に「音楽」という要素のみで打ち溶け合って。なんか良いねえ。


って、実はKIN○HE○OINも再結成ではないが当時のメンバーで新しくやろうかなんて話が出てたり。。


しかし今回で一番興味深かったのは関西バンドマンたちのチャリンコ率が異常に多いってこと(笑)

エスカルゴさんなんて尼崎から十三ファンダンゴまで毎回チャリ飛ばしてるらしいです。ある意味尊敬。


P.S
クリスマスイブにはCoumoly Band改めRouge Forest Loopが砂丘イルミネーションと共に麓でFirstshowします。

独りでも恋人同士でもぜひぜひお越しください
| blog | 03:59 | TB:0 | Comment:2
造船場3days
こないだの三連休は大阪北加賀屋にあるBLACK CHAMBERという造船場の跡地に造られた複合アートスペースで過ごしました。

実は「北加賀屋の造船場」というキーワードからして自分にとっては昔から並々ならぬ思い入れがあるわけで。。

単車の免許取りたての頃、真夜中に友達とツーリングしていて南港でも行こうぜということになり、
小さく「北加賀屋」と書かれた暗くて小さな橋を越えた途端、いきなり近未来にワープしたというか、AKIRAの世界かのようなサイバーパンク的で異様な光景が目の前に広がった。
シートから降り、鼻を刺すような金属臭がたち込む中、奥まで行くとフェリー乗り場が広がっていた。


→北加賀屋造船場周辺で撮った写真by.ourlegga

今でこそ工場、コンビナートの写真集なんかがアートとして認められるようになり、マニアが増殖しているわけだが、→参照
何の予備知識もなく現実世界でそんな場所に放り投げられ、いきなり潜在意識を掻き立てられ本当に衝撃的な出会いだった。

それから機会があればバイクでしょっちゅう訪れるようになった。

そんな自分にとっては神聖な隠れ家だった場所に、こういう大規模な会場ができるというのは感慨深いものがある。

23日〜

ZETTAI-MU 12th Anniversary

THA BLUE HERB
DJ KRUSH
DRY&HEAVY
KODAMA KAZUFUMI with 1945 a.k.a. KURANAKA
GOMA DA DIDGERIDOO
1945 a.k.a. KURANAKA
DJ BAKU
CALM
etc..


正式に行けることが決まったのが前日で、ダメ元で急いでローソンに行ったら奇跡的に取れ
(後で知るところによると1200枚の前売りは軒並み完売状態だったらしい)
つい最近運命的な出会いを果たし意気投合、一緒に新バンドまで組んだmr.dub氏と一緒に行きました。
会場にはCOUMOLY君やDJ-KAZOOSやHANDSOMEBOY、TopOfGreenの面々も来ており、
こういうDOPEなクラブ系イベントに一緒に誘って行ける人って中々いなくて、
今までずっと一人でこっそりクラブ行って一人で朝帰りするみたいな感じだったので、
ここ最近の彼らとの出会いはそういう面においても素直にうれしいわけです。

詳しい内容はまあ、語りつくされてると思うので割愛しますが
いやー、でも朝まで踊りました。

ThaBlueHerb、最後に雨ニモマケズに加え
あのニールヤングの「DEADMAN」のギターにBOSSが宮沢賢治の「告別」を朗読、

「DEADMAN」をBLUEの初期ライブ映像で知り、
宮沢賢治の詩集に強烈な影響を受けた自分は
とんでもなくぶっ飛ばされる。

続くKRUSHはしょっぱなから名曲連発そして重低音、
1945 a.k.a KURANAKAの強烈なダブビートもヤバく、
こだまさん、DRY&HEAVYは意外に初体験で、新鮮なDUB体験、
ここ最近要注目のDJ.BAKUなんかを観る。
最後のDJ.CALMはまるでオーディエンスと会話してるかのようなDJプレイが絶妙でヤバくって、
朝方にもかかわらずフロアの熱気は最高潮。
まさにこの一大イベントの大トリにふさわしい盛り上がりで終わった。


mr.dub氏を送り、みんな帰ってしまったが自分は一人で心斎橋のネカフェ難民に。
かといって一睡もすることなくそこで地味なネット作業を夕方までこなしヴィレッジヴァンガードへ。数時間吟味の末、数冊購買。眠い目をこすりつつ再び北加賀屋へ

ロヲ=タァル=ヴォガ結成10周年記念作品【新青年】

出演
「オトノカケラ kakera-27 黒子さなえ(dance) take-bow(guitar) 岡見賢(蛍光灯)」
坂本弘道
DEADPHONES
BONZIN
KA4U (+谷内一光ライブペインティング)
OVe-NaXx(+谷内一光ライブペインティング)
夢中夢 (アコースティック編成)
怪紳士Kとアルハベッツ
北村早樹子


あのP-shirtsから派生したnakajima君率いるDEADPHONES、katou君、北村早樹子ちゃんたちとかなり久しぶりの再会。
いろいろ談笑したり、みんなで「サスペンション」として針で人が吊れるパフォーマンスをヒーヒー言いながら見たり、
早樹子ちゃんの持ってきたムヒを「眠気覚まし」として目元に塗ったり、時間を忘れる楽しいひと時を過ごせた。

演奏もパフォーマンスも皆素晴らしかった。
DEADPHONESのみならず北村早樹子ちゃん、take-bowさんも生で見るのは初めてだったので衝撃的だった。

nakajima君にヴィレッジで買ったヤン・シュヴァンクマイエルと江戸川乱歩の「人間椅子」を、katou君にネカフェで作ったCD-Rを渡す。

こうして丸三日間一睡もせず、なんとか無事帰宅。
その後丸三日間ほど眠りこけ、ようやくリズムを取り戻しThis文章を寄稿。


そんなこんなで色々な出会いがあり、自分の周りでも大きく動き始めた。
手始めにmrDub氏との新バンドの1stセッション(一発録り)をo-recsマイスペにUP!
→http://www.myspace.com/orecs


そしてTopOFGreenのMC、Coumoly君らとも水面下でmissionを遂行中。


全ては確実に繋がっている。
間違っていない自分たちを証明する為に。
一歩ずつ動くことから始めよう。
| blog | 17:57 | TB:1 | Comment:0
ボンゾ

mixiプロフィール用ページをWikipediaバリに無駄に詳しくしてみました。
興味のある人はご覧ください。



ここ近年のTVCMの採用楽曲センスにはほとほとしてたのだが、
オダギリジョー出演のTOYOTAのISTのCMはいいと思う。


KING CRIMSONのEASY MONEYなんて誰が思いついて採用したんだ?相当センスいいぞ。
リアルタイムで聴いてたおっさんはともかく、あのCM見て「なんだこの曲は!?」ってインパクトと同時に興味持った若い人も実際多いらしい。
さらにそれが何十年も前の曲だと知ったらひっくり返るんじゃないか?


昨日たまたま目にした深夜のBS2で放送している
黄金の洋楽ライブなる番組で、
あろうことか伊藤政則氏によるオーガナイズで
60年代JAZZROCK特集をしていて、その映像に度肝抜かれました。

バディ・ガイとクラプトンの二大ギター巨頭のセッションやら
ローランドカーク(盲目の三楽器同時演奏者)のパフォーマンス、

セイソク氏が言うには、そのセッションに本当はジミヘンドリックスも参加する予定だったらしいが飛行機が間に合わなかったらしい。
実現してたらえらいことになってた。

ジミヘンの凄さって自分も学生時代とかの若い頃は全く理解できなかった。しかしそれに気付いたら音楽人生120%くらい得したと思って過言ではないと思う。

最後はレッドツェッペリンの60年代のライブ映像だった。当たり前のように凄い。ペイジがとかジョンボーナムがとかじゃなくてバンドマジックだあれは。


そんなZEPが一夜限りの再結成だと。


昔勤めてた中古ショップを辞める時、まとめて安値で買い取った大量のブートCD音源を引っ張り出す時が来たか。
| blog | 22:55 | TB:0 | Comment:0
8-6


アグをワクチン接種に連れて行った。
ひっつかまえる以外は暴れることもなくかかりつけの獣医は猫好なのでアグも安心しておとなしかった。

ちなみに8/6は自分も誕生日。
別に何もなかったけど、祝福もほとんどされなかったけど、してくれた人はありがとう。
自分の周りには色んな年齢の人が活躍してるのでとくにこだわりとかプレッシャーとかはありません。いきあたりばったりの生き方に人生設計なんてしても意味ないし。しいていえばヘンドリックスの年齢を超えてしまったくらいか・・

しかし自分と近い世代のすげーやつらがいろんな分野でどんどん出てきて、正当な評価をされ始めてるというのは嬉しい。



なんか最近の音楽雑誌一通り読破してみたんだけど、
‥あざといなー。売り出し方とか持ち上げ方が。
洋、邦問わず。
勿論、すごい人たちは本当にすごいし、
いちおう名前出てるArtistもほぼチェックしてるよ。
生理的に嫌いな奴らの曲も一応必ず聴くようにしてるし。聴かずに批判するのはマナー違反だから。

または興味無いって突っぱねる時点で、本当は物凄く興味あるんじゃないかとか。
なんでこんな変なアルバムを作ってしまったのか、それを真面目に語ってるインタビュー読んで改めて納得したり。

自分に限ってよくあるのは、バンドを好きになって「なにこいつ?」って始め思ってたメンバーほどいつの間にか一番好きになってたりすんだよね。 だから第一印象はあまりあてにならない。
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| blog | 17:05 | TB:0 | Comment:0
madrid到着!
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MyFuckinValentine
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屈折率@難波BEARS
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セオドア先生、エヴァたん・・
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