8/4土曜のTHA BLUE HERB海水浴場リリースパーティーは本当に素晴らしかった。
あの夜のことは言葉なんかじゃ説明出来ない。
Bossの詩と、客も、海も、満月も、星空も全てがリンクして異世界へ連れて行かれたようだった。
また数年前のステージではあり得なかった
「愛」「お金」「人生」
というテーマを、説得力のあるリリックに巧みに交えながら訴えかけていた。
それは彼が苦悩の中35年間歩んできたまさに「Life Story」に他ならなかった。
Dj.Dyeとのパフォーマンスは観る度に進化してるし、音響も最高だった。
「台風なんかぶっ飛ばしてやったぜ!」
最高に燃えた。
Live@2007 8/4 Tottori kozomi Beach from "ThaBlueHerb JAPAN Tour 2007"
MC-ILLBOSSTINO DJ-DYE
ライブが終わった後、真っ暗な海を、ベンチに座って独りで見つめていたBossに、話しかけた。
Boss「あの光なに?」
俺「船ですよ」
Boss「へぇ、イカ釣り?」
Bossからイカという言葉が出てきたギャップで、お互い思わず笑ってしまった。
そんで名刺を渡して、ある口約束してくれて、固い握手。
本当に気取ってなくてフレンドリーな人だった。
その前日に知り合ったこのイベント主催者の紅森君はナイスガイで、しかも地元の同級生だったこともあり、学生時代の話題や音楽遍歴もほぼ共通ですぐに打ち解けた。
ブルーの前にMC-COUMOLYとしてHAND SOME BOY、KAZOOSと共にTopOfGreenステージも披露。
TopOfGreen (MC-COUMOLY Vo-HANDSOME DJ-KAZOOS)
朝まで皿回し続けてたDJカズースも実は高校時代から知ってて、
その頃からクラブミュージックには傾倒してたとは友達づてに聞いてたけど、
10年後にもまだ音楽をやっていて、しかも商業主義じゃないアンダーグラウンドの音の深い音楽を追求をしてるなんて夢にも思わなかった。
スタート地点は全く違うのに、最終的にジャンルを超えた同じベクトルに向かっているというのが何より嬉しかった。
これから一緒になんか面白いこと出来たら最高だよね。
夢が確実に広がっていってる。しかも予想もしなかった方向に。
あの夜のことは言葉なんかじゃ説明出来ない。
Bossの詩と、客も、海も、満月も、星空も全てがリンクして異世界へ連れて行かれたようだった。
また数年前のステージではあり得なかった
「愛」「お金」「人生」
というテーマを、説得力のあるリリックに巧みに交えながら訴えかけていた。
それは彼が苦悩の中35年間歩んできたまさに「Life Story」に他ならなかった。
Dj.Dyeとのパフォーマンスは観る度に進化してるし、音響も最高だった。
「台風なんかぶっ飛ばしてやったぜ!」
最高に燃えた。
Live@2007 8/4 Tottori kozomi Beach from "ThaBlueHerb JAPAN Tour 2007"
MC-ILLBOSSTINO DJ-DYE
ライブが終わった後、真っ暗な海を、ベンチに座って独りで見つめていたBossに、話しかけた。
Boss「あの光なに?」
俺「船ですよ」
Boss「へぇ、イカ釣り?」
Bossからイカという言葉が出てきたギャップで、お互い思わず笑ってしまった。
そんで名刺を渡して、ある口約束してくれて、固い握手。
本当に気取ってなくてフレンドリーな人だった。
その前日に知り合ったこのイベント主催者の紅森君はナイスガイで、しかも地元の同級生だったこともあり、学生時代の話題や音楽遍歴もほぼ共通ですぐに打ち解けた。
ブルーの前にMC-COUMOLYとしてHAND SOME BOY、KAZOOSと共にTopOfGreenステージも披露。
TopOfGreen (MC-COUMOLY Vo-HANDSOME DJ-KAZOOS)
朝まで皿回し続けてたDJカズースも実は高校時代から知ってて、
その頃からクラブミュージックには傾倒してたとは友達づてに聞いてたけど、
10年後にもまだ音楽をやっていて、しかも商業主義じゃないアンダーグラウンドの音の深い音楽を追求をしてるなんて夢にも思わなかった。
スタート地点は全く違うのに、最終的にジャンルを超えた同じベクトルに向かっているというのが何より嬉しかった。
これから一緒になんか面白いこと出来たら最高だよね。
夢が確実に広がっていってる。しかも予想もしなかった方向に。
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